LOCAL PRODUCTS
地サイダー・地ラムネ
北海道小樽市
北海道ラムネ6本セット
野島製菓(株)
北海道で人気の味を6品セットにしました。
6本セット内容 北海道メロンラムネ、北海道とうきびラムネ、北海道ハスカップラムネ、クリオネラムネ、北海道ラベンダーラムネ、青の洞窟ラムネ
ご当地ラムネを発売して20年以上が経ちました。お陰様でアイテムも増え北海道の主要観光地で販売戴いております。
200ml×6本
北海道メロンラムネ
野島製菓(株)
北海道で人気の赤肉メロンをイメージしたラムネです。芳醇で濃厚なレッドメロンをイメージした瓶タイプのラムネです。
北海道の特産品の赤メロン風味に仕上げました。
観光ラムネシリーズ第一号商品となります。当初は小樽メロンラムネの名称で発売しましたが「小樽と名付けると他の観光地では売れないよ」と卸様に教えられ現在の商品名と致しました。レッドメロンの風味と色合いをラムネで表現する事が難しく試作を何度も繰り返し完成致しました。
200ml
北海道ハスカップラムネ
野島製菓(株)
北海道特有の果実ハスカップをイメージしたラムネです。そのさっぱりとした酸味がラムネにピッタリです。
北海道特有のハスカップ風味に仕上げました。
北海道特有の果実ハスカップをフレーバーで表現したラムネを試作しましたが、今一つ酸味と甘みのバランスに納得がいかず何度も施策を致しました。最終的にオリゴ糖シロップを加えることによりさっぱりとした酸味と甘みに仕上げることが出来完成を致しました。
200ml
クリオネラムネ
野島製菓(株)
北の妖精クリオネがレンズ効果により浮かんで見えます。知床の海洋深層水を使用しています。
北の大地の流氷の海に生息するクリオネをモチーフにしたラムネです。
ガラス瓶のレンズ効果を活用したラベルの提案を生かして、瓶の中を覗くとクリオネが浮いて見えるデザインと致しました。仕込み水の一部に知床海洋深層水を使用して軟らかい塩味の味に仕上げており、飲んでクリオネ、観てクリオネと楽しんで頂けるラムネの開発を致しました。
200ml
北海道ラベンダーラムネ
野島製菓(株)
北海道の代名詞ともいえるラベンダーをイメージし、爽やかなラベンダーの香りとともにすっきりしたラムネの味に仕上げました。
北海道春の訪れを実感したラベンター風味のラムネです。
小さなラムネ瓶に、広大なラベンダー畑をイメージしたデザインのラベルを作成する事に非常に苦労致しました。元々飲料・食品の素材で無いラベンダーの風味と色合いを違和感なく飲める様に仕上げる為に複数のフレーバーと甘みの濃淡のバランス調整も同様に苦労した商品となっております。
200ml
小樽 青の洞窟ラムネ
野島製菓(株)
小樽おたもい海岸にある人気の観光スポット青の洞窟をイメージしました。神秘的なマリンブルーに少し手を加えてすっきりとした味に仕上げました。
青の洞窟をイメージしたすっきり味のラムネです。
ラベルの作成に当たり、小樽の青の洞窟のリアル感を何処まで表現できるかが非常に難題でした。味に関してもラベルデザイン同様に拘りを持って複数のフレーバーを調合、甘みの濃淡を含めてバランスを調整してスッキリとした味に仕上げたラムネとなっております。
200ml
小樽 うにラムネ
野島製菓(株)
小樽で人気の海産物「うに」をイメージしたラムネです。うにフレーバーとラムネの味がミックスされ美味しいラムネに仕上げました。
北海道の海産物と言えば「うに」。ウニをイメージしたラムネです。
(一社)小樽物産協会様と地元小樽のメーカーとのコラボ商品第一号商品です。罰ゲーム的な商品にはしたくなかったので、ウニの他にも「しゃこ」等も候補にあがりましたが「うに」に決定をした経緯があります。塩味を微量に抑えてほんのりウニ味に仕上げる為に何度も試作、試飲を繰り返したラムネとなっております。
200ml
北海道とうきびラムネ
野島製菓(株)
北海道の味とも言えるとうもろこしをイメージしたラムネです。北海道の大地をイメージした香ばしい味に仕上げました。
北海道の夏の農産物と言えば「とうきび」。とうきびの甘さ、北海道の大地をイメージしたラムネです。
とうきび味のお菓子が各メーカー様より発売されていたので、ラムネでこの味を表現しようと考えました。複数のフレーバーと微量の塩味の調整で良い仕上がりとなりましたが、発売が2019年秋、翌年コロナ禍に直面となり非常に苦戦をした商品です。翌年コロナ開けから仕切り直しで現在販売に力を入れている商品です。
200ml