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知る・学ぶ

業界年間10大ニュース

知る・学ぶ業界年間10大ニュース一覧 > 2021年(令和3年)・2020年(令和2年)

2021年(令和3年)

  1. 生産量が3年ぶりに増加。各社マーケティング活動が活発化したものの、8月の記録的長雨が響き19年並みには至らず
  2. 各社の「ボトルtoボトル」推進が加速。100%リサイクルペットボトルを主要製品に導入開始
  3. 環境意識の高まりでラベルレス商品が急拡大。各社対応ラインアップが増加
  4. 人手不足、ドライバーの高齢化、長時間労働など物流課題がさらに深刻化
  5. 全清飲、2030年までにペットボトルの「ボトルtoボトル比率50%」を宣言
  6. 自販機横の新機能リサイクルボックス、2022年秋「業界統一仕様」に向けて実証実験
  7. 若者中心に、抹茶ラテカテゴリーが人気
  8. 自販機の新サービス広がる(サブスクリプション、顔認証、フードロス自販機など)
  9. 世界規模のコロナ影響により、原料(コーヒー、砂糖など)等、調達コストが上昇
  10. 健康志向を背景に無糖炭酸水市場が活性化され、14年連続で拡大。強炭酸・フレーバー炭酸伸びる
  • 次. 渋谷ロフトにて「シャンメリーストアShibuya」開催、全国のロフト132店舗でも販売

2020年(令和2年)

  1. 新型コロナウイルス感染症拡大と天候不順の影響で、生産量2年連続の前年割れ
  2. 東京オリンピック・パラリンピック延期で各社戦略にも影響
  3. コロナ禍でチャネルに明暗。自動販売機やCVSが低迷、スーパーは堅調、通販好調
  4. PETボトル100%有効利用へ前進。「ボトルtoボトル」推進で業界と東京都が連携開始
  5. コロナ禍で体調管理、健康維持のニーズが高まり、乳酸菌飲料・野菜飲料などが健闘
  6. 環境配慮と手間の軽減でラベルレス商品拡大。識別表示の省令改正が追い風に
  7. 自動販売機リサイクルボックス異物混入ゼロに向け、消費者調査、啓発、新リサイクルボックス検証
  8. 無糖炭酸水が13年連続で拡大、フレーバーに広がり
  9. 家庭内需要の高まりで定番品や大型PETが拡大、希釈飲料も人気に
  10. 食品表示基準の経過措置期間の終了(栄養成分表示・添加物の分別表示・新製造所固有記号)
  • 次. 地サイダー&地ラムネの銭湯企画、日本赤十字社を通じ売上の一部で医療従事者を支援
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