清涼飲料水のおいしさ、楽しさに関する情報と当連合会の取り組みをご紹介します
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知る・学ぶ

業界年間10大ニュース

知る・学ぶ業界年間10大ニュース一覧 > 2017年(平成29年)・2016年(平成28年)

2017年(平成29年)

  1. 7月過去最高も、8月以降の天候不順などが影響し生産量ほぼ前年並み
  2. 新コンセプトのPETコーヒー飲料がヒット
  3. 東西ボトラーが統合、コカ・コーラボトラーズジャパン誕生
  4. 無糖茶飲料が堅調。麦茶、ほうじ茶の動き目立ち、機能性表示食品も底上げに貢献
  5. 自販機の総消費電力量61.2%削減(2016年/2005 年比)。付加価値サービスも多様化
  6. トマトジュースやスムージーがけん引し野菜飲料が伸長
  7. 食品ロス削減を目指し、賞味期限「年月表示」への流れ加速
  8. フレーバーウォーターなど透明な飲料の多様化で売場拡大
  9. 原料原産地表示制度が9月1日スタート(猶予期限2022年3月)
  10. 全清飲、定款変更。新名称は「全国清涼飲料連合会」
  • 次. 「シャンメリー」、クリスマスに加えハロウィンでも売場創出

2016年(平成28年)

  1. 西日本の猛暑と基幹ブランドの活性化で、生産量過去最高を更新
  2. 主要飲料メーカー、利益ある成長を目指し収益力向上
  3. スマホ対応などコミュニケーション型や専用商品の充実により自販機売上が回復基調
  4. 無糖茶飲料、緑茶とブレンド茶が積極的なマーケティング活動で伸長
  5. 熊本地震被災地へ業界挙げて飲料(500mlPET換算260万本)や義援金で支援 
  6. 企業合併や経営統合、資本・業務提携が進む。国内売上1兆円企業も誕生へ
  7. 自販機の総消費電力量、自主行動計画2005年比56.9%削減(2015年)
  8. ボトル缶コーヒー続伸、定番ブラックとともにミルク入りも続々登場
  9. 容器包装リサイクル法見直し審議終了し、今後の検討実施の役割分担が示される
  10. 飲料・液状食品 開発・製造展「ドリンクジャパン」初開催(全清飲共催)
  • 次. 中小企業、HACCP義務化に向け対応開始
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