戦後の清涼飲料史(電子BOOK)
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戦後の清涼飲料史(電子BOOK)は、全清飲の広報誌「清飲彩」にて2011年春号(Vol.25)から夏号、秋号の3回シリーズで掲載したものを電子BOOKとして再編し、掲載しました。
日本の清涼飲料史の幕開けである1853年から2010年までを、商品を軸に計21ページでまとめています。戦後の清涼飲料史の参考にご活用ください。

目 次
戦後の清涼飲料史…[1] 1945~1979
成長への準備期「戦後の復興、『贅沢品から大衆品へ』人々から愛される清涼飲料」
●コラム
清涼飲料と税金との戦い
業界発展に貢献する自販機が登場
戦後の清涼飲料史…[2] 1980~1999
開花期「新カテゴリー創出 大手が本格参入」
●コラム
サワー飲料が中小企業分野製品に
自販機92年110円、98年120円に値上げ
新規参入や業界再編活発に
戦後の清涼飲料史…[3] 2000~2011
成長期~成熟期
無糖茶飲料・ミネラルウォーターで急伸
環境に配慮した軽量化PETボトルが登場















