清涼飲料の容器包装の3R促進のためには消費者の皆様のご協力が不可欠です。私たち、事業者の取り組みに加えて、消費者の皆様に飲み終わった容器の処理を正しく行っていただくことが環境問題の第一歩だと考えております。ご協力をお願い申し上げます。
飲み終わった後の正しい飲料容器の処理方法
- PETボトル
- スチール缶・アルミ缶
- ボトル缶
- ガラスびん
- 飲料用紙パック
果汁飲料などの紙パック容器やカートカンは、識別表示マークを確認(アルミ不使用のもの)し、中を水で洗い、ハサミなどを使用してひらいてください。一面の紙の形にし、これを天日などでよく乾かします(乾燥が不十分な場合は、異臭などの原因となりますので、十分な乾燥をお願いします)。ひもなどを使用してまとめ、各市町村のルールにしたがって、分別収集にご協力下さい。
- 識別表示を確認します。
- 中を水で洗います。
- はさみなどを利用し、開いてください。
- 水分がなくなるまで乾かしてください。
- ひもなどを利用してまとめ、各市町村のルールにしたがって分別回収にご協力ください。

















