2010年度に最終処分量を1990年度比86%以上削減(3,000t以下)
再資源化率の98%以上維持を目指します。
清涼飲料業界は、産業廃棄物(※1)最終処分量について2010年度において1990年度比86%以上削減(3,000t以下)することと、再資源化率(※2)を98%以上のレベルに維持することを目標に掲げています。
- ※1 産業廃棄物とは、「廃棄物の処理物及び処理及び清掃に関する法律第2条第4項」で定められており、
事業活動に伴って生じた廃棄物のうち、燃え殻・汚泥・廃油・廃酸アルカリ・廃プラスチック類
その他政令で定める廃棄物のことです。 - ※2 再資源化率とは、生産活動によって出る廃棄物をどれだけ資源物(有用物)として再利用したかを
パーセントで表したものです。










