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全清飲2018活動レポート
全清飲2018活動レポート
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全清飲2018活動レポート
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「全清飲2018活動レポート」発刊にあたり

 

全清飲は会員社、協力会社からのデータを集計して「清涼飲料水関係統計資料」として公表しています。清涼飲料業界を生産量と生産者販売金額ベースで集計しており、その数字は業界動向分析など、各方面で活用されています。

 

一般社団法人 全国清涼飲料連合会(略称:全清飲)は、共益と公益を優先した業界団体として、清涼飲料水製造・販売・関連事業者の法令遵守の徹底、会員と行政との間の円滑な連携の推進、会員のCSR活動の推進支援、清涼飲料水の健全な消費の促進、お客さまの清涼飲料水に関する知識の啓発・普及等の活動を行っています。

 

新旧会長対談/清涼飲料業界の明日のために
 19代会長 小郷 三朗 × 20代会長 堀口 英樹

清涼飲料業界のさらなる発展のために、全清飲にできることとはなにか―。
2016年から2年間会長を務めた小郷三朗前会長と2018年度より会長に就任した堀口英樹新会長が、業界発展のために今後取り組むべき課題や全清飲の果たすべき役割、今後の活動について語り合いました。

 

全清飲の2017年度の主な活動について1年間の時系列に沿ってまとめました。メンバーシップによる組織力の向上、業界団体としてのイベント共催など多くの取り組みを行いました。

 

2017年度の全清飲の全体の取り組みに加え「技術」「環境」「自販機」「中小企業」「広報」などの活動について報告いたします。

 

全清飲の運営の要である「運営委員会」。会員社の代表によって組織され、毎月、1 回開催する委員会にて各部より報告。議案について承認され、事業が推進されています。
今回は運営委員会を代表するメンバー※に語ってもらいました。司会進行は全清飲 中田雅史専務理事です。

 

事業者の社会的責任が増大する中、業界団体である全清飲は対応力を高め、2018 年度は重点活動、変革項目に取り組んでまいります。

 

 


 

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